2020年8月25日

休校とオートバイ騒音

うるさすぎる!

いい加減にして!

我が家の北隣りに住む迷惑行為連発の家族には、複数の息子がいます。たぶん、二人か三人。年齢は、一番上の子はおそらく小学校高学年くらいじゃあないかと思います。

この子達が、大きな声を出して遊んでいるのを聞いたことはありません。この子達は子供用のオートバイを持っていて、敷地内の道路を爆走するのが楽しみなのです。

北隣りさんちの敷地は我が家の数倍は広いのですが、平地が我が家との境にある生け垣周辺に限られているので、そこに広い道路が作ってあり、彼らの商売道具の重機もそこに停めています。

そこには大きなガレージもあって、しょっちゅう爆音を轟かせて機械を使います。

チェーンソーで木を切ったり燃やしたりするのも、その平地でやることが多いです。

彼らの家は生け垣からかなり離れたところにありますが、時々ものすごい大音量で音楽をかけてパーティーを開きます。今年は新型コロナのせいで静かですけどね。

重機も機械もチェーンソーもパーティーも、どれもうるさいことはうるさいけど、私は我慢できるんです。しかし、子供達のオートバイ騒音は、

耐えがたい!

新型コロナのせいで学校が休校ですからね、子供達は毎日家にいるんです。日中はお勉強をしているはずなのに、四六時中オートバイを乗り回しているのはどういうわけなんだ!

もうね、オートバイのレース場のすぐ隣りに住んでいるのと同じ状況ですよ。私の寝室は垣根からわずか数メートルのところにあるわけでしてね、病気で寝ていた時なんてもう貴方、「カンベンして!」と叫びました。

こんな田舎環境に住んでオートバイの爆音に悩まされることになろうとは、思いもしなかったわ。

せめて子供達のオートバイは、一日の限られた時間に限定してもらいたいです。

でも、

臆病者の私は、そういう事を言いに行く度胸はないの。

ただ雨が降ることを願うだけ…


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