イースター4連休が終わりました。うちの家族は皆んな今日から通常勤務です。
夫も息子も子羊肉のローストの残りをランチに持って行きましたよ。3.5キロもある大きな骨付きもも肉でしたからね、すぐには食べきれません。冷凍しておけばいいのに、夫は昨日は昼も夜も食べ、今日の昼も食べるのです。
昨夜の晩ご飯はあっさりしたものにしようと思い、サラダや和え物をいろいろ作って、豆腐と卵のお汁も作って、久しぶりに白飯を炊きました。ところが、肉料理がなかったですからね、私以外の3人は小羊肉の残りも食べていましたよ。
子羊肉は独特のニオイがありますし、私は日曜日の夜に少し食べて、もう当分食べたいとは思いませんけど。夫は今晩も食べるかもしれませんよ。喜んで食べているんですからいいんですけどね。
さて、日曜日に夏時間が終わって時計の針を1時間戻しましたので、出勤時間の6時過ぎは先日までは7時過ぎだったわけで、真っ暗ではなくなったので夫には道路が見やすくなって良かったんですが、私は「体内時計」に悩まされています。
いつも朝4時過ぎには目が覚めてしまうから困っていたわけですが、時計の針を1時間戻したのでね、
3時過ぎに目が覚めているんですよ!
3時なんて皆さん、草木も眠る丑三つ時が過ぎた頃ですよ。まだまだ真夜中です。そんな時間に目が覚めてしまうのは困ったことです。もう一度寝ようと寝返りを打ち続けるのはつらいもんです。
そんなに早く目が覚めてしまうと、お昼前には眠くてたまらなくなりますが、私は昼寝ができない体質ですからね。ただ目を閉じてじっと横になっているくらいしか出来ることはありません。
夜も体内時計の影響で、8時頃には眠りなり、あくび連発でふらふらです。せめて9時までは起きているようにしているんですが、9時って先日までは10時だったんです。10時にはいつも寝ていたんですからね、その時間まで起きているのは、かなり頑張らないといけません。
夏時間は、開始時にはそれほど問題にはならないんですよ。時計の針を1時間進めるので、4時に目が覚めていたのが5時に目が覚めるようになり、「いつもよりも眠れた」と錯覚して嬉しかったりするんですけど。
毎年のことながら、夏時間の終了時には苦労させられます。
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