2026年3月31日

減量ダイエットの副作用か

仕事で嫌なことがあって、イライラして家に帰って来てから家族に八つ当たりなんてこと、してしまうことがあるかもしれませんけど、当たられる方は突然のことでワケも分からず、つらいものですよ。

うちの夫は基本的に穏やかな性格なので、大声を出して怒ったりすることは滅多に無いんですけど、最近ちょっと様子がおかしかったんです。やたらにいろんな人と電話で話をしていましたが、その様子に違和感があったので、躁状態になって来ているのかもしれないと思っていたんです。

時々話題にしていますが、うちの夫は双極性障害2型なのです。薬のお陰で安定していますけど、気分の波はあるんです。気分の波が「躁」の方に振れて来ると元気いっぱいになり活動的になりますが、怒りやすくもなるんです。

普段なら気にしないような些細なことに腹が立つらしく、激しい怒りが突然湧き上がることもあるようです。そういう時には、大声を出して怒鳴ります。私はもう慣れていますけど、トラウマ経験がある私は、そういう夫の様子を見ると心臓がバクバクして、耐えるのは簡単ではありません。

最近ちょっと様子がおかしいぞと思っていたら、案の定ですよ。仕事で腹が立つことがあったらしくて、ツールショップのスタッフ達に怒りを爆発させたようです。スタッフの皆さんは、突然人が変わってしまったようなうちの夫を見てびっくりしたことでしょう。

そして、イライラして帰宅した夫は、玄関のドアがロックされていたことでさらに腹が立ったらしく、玄関で大声を上げ、ドアをガンガンと叩き、家に入って来てから怒鳴り続けました。誰も玄関をロックなんてしていないんですよ。何かの拍子にドアノブのロックが動いたんでしょう。時々あることです。

私は夫に謝りませんでした。わざと抑えた声でゆっくりと言いました。

「誰もドアをロックなどしていません」

夫は言い返しましたが、私は静かに言いました。

「偶然ロックがかかってしまったんでしょう、時々あることです、誰のせいでもありません」

そして、「仕事で嫌なことがあったんですか?」と聞いたんです。そうしたら、せきを切ったように仕事で起きたことやスタッフへの不満や怒りを汚い言葉を使ってまくし立てました。いつもの夫ではありませんでした。

躁状態になりかけなのかもしれませんが、減量ダイエットのせいかもしれないとも思いました。お腹が空き過ぎてイライラしていることも考えられますし、炭水化物を食べていないことが影響しているかもしれません。

これまでにも、減量に取り組む度に同様のことが起きましたから、私には分かるんです。

炭水化物は脳のエネルギーです。不足するとメンタル不調の引き金になると言われています。うちの夫は、炭水化物を減らし過ぎているかもしれません。ダイエットの指導をした管理栄養士は、うちの夫の双極性障害や服用している2種類の薬について知っていたんですかねえ。


本人が自覚していないと困りますので、今朝はそのことを話題にしました。躁状態になって来ているとしても、薬のおかげもあって本人が自覚していれば抑制が効きますから。

減量ダイエットとの関係についても、私が思っていることを話しましたら、お腹が空き過ぎてイライラしていることを認めました。今日はおやつにリンゴを持って行きましたよ。リンゴは糖質を含みますが、そこまで糖質を制限する必要は無いと思います。

体重は順調に減っているようで、今朝は105キロ台になったと言いました。無理をせずに少しずつ減らせばいいんですから、夫が極端なことをしないように見守りながら協力していくつもりです。

昨夜の晩ご飯は大好評でしたよ。作ったのは「牛ひき肉と豆腐のすき焼きソース炒め」で、少し薄味にしましたけど、これを夫は蒸し野菜と一緒に食べ、息子と私は麦ご飯と一緒に食べました。


「こういうのが高たんぱく質でいいんだよ!」と言ってご機嫌で食べた夫は、お代わりをしようとしたのを私に止められて不機嫌になりました。食べ過ぎを止めるのは憎まれ役です。


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2026年3月30日

チャレンジ続く減量ダイエット

先月から度々話題にしているうちの夫の減量ですが、食事の準備はチャレンジが続いています。

今回の減量への取り組みは、糖尿病の治療に使われる皮下注射の「マンジャロ」(Mounjaro)という薬で痩せようと考えたうちの夫が、GP(一般開業医)のK医師に「マンジャロ」を処方してもらおうと相談したことがきっかけでした。

「マンジャロ」という薬は、有名な「オゼンピック」(Ozempic)よりも食欲抑制効果は高いと言われています。そもそも、この薬で痩せることを提案したのは、うちの夫が腎臓を提供した後に定期検診を受けていた医者なんですよ。

腎臓提供後の体重増加や高血圧が問題になっていたうちの夫に、その医者が「確実に痩せられる方法」として提案したから、夫はその気になったんですけど。

K医師は「マンジャロ」を処方してくれませんでした。血液検査の結果、ビタミンDのレベルが低いこと以外に問題は見つからなかったんです。だから、食欲抑制薬なんかに頼らずに運動とダイエット(食事療法)に取り組みなさいとおっしゃったんです。

夫は、まず健康運動指導士から運動の指導を受けました。と言っても30分間のウォーキングを週に4回行えと言われただけですから、「そんなことならグーグルのAI(人工知能)でも教えてくれるわ!」と私は怒ったわけですが。

一日中立ちっぱなしで仕事をした後にウォーキングなんてとても出来ないと言い、仕事が休みの日にだけ歩いています。週に2日です。

管理栄養士からはダイエットの指導を受けました。あれから1ヶ月が経ちましたので、再び指導を受けに行ったんですが、今回は身体のスキャンもしてもらいました。

その結果、体重における筋肉の量は、平均よりもやや少なかっただけだったので驚いたのですが、もっと驚いたのは脂肪の量でした。平均よりも多めとは言え、それほど多くはなかったんですよ。

夫の問題は内臓脂肪だったんです!

臨月の妊婦並みにお腹が突き出ていますが、あれは胃や腸のまわりに蓄積した脂肪のせいなのです。内臓脂肪が生活習慣病のリスクを高める原因であることは誰もが知っていること。

今回の指導では、筋肉を付けるために引き続きたんぱく質をしっかり摂ることが必要だということで、これまでは一日あたり赤身の牛肉なら200グラム分に相当するたんぱく質を摂取することになっていましたが、これをほぼ2倍に増やすことになりました。

そして、糖質の摂取はさらに減らすのです。朝ご飯に食べている種入りの雑穀パンは、これまでは薄いのを2切れ食べていましたが1切れだけにします。そして、米も麺もパスタも芋も、とにかく炭水化物の摂取を減らすことになったんです。

米も麺もパスタも芋も食べないでちゃんと満足できる晩ご飯は、工夫が必要です。献立は「肉か魚を焼いたの」(ごく薄い味付け)と蒸した野菜かサラダ、あるいは「具だくさんスープ」が定番となっています。

具だくさんスープには腹持ちがいいように「しらたき」を入れたりもします。先日はおでんを作ったんですが、これはかなり満足したようで少し食べ過ぎていました。

同じような料理が続くとウンザリしますから、使う食材はいろいろ工夫して変化をもたせるようにしています。ただし、うちの夫は肉さえ食べられたらあまり不満はないようです。

どんな料理も薄味です。塩も醤油も味噌も出来るだけ使いませんので、美味しくないです。私は塩や醤油をふりかけて食べますが、味音痴の夫には微妙な塩加減など分かりませんから問題になっていません。


昨日の日曜日は、息子は休みで家にいましたが夫は仕事でいませんでした。娘も来ていることだし、久しぶりにお寿司を作ったんですよ。美味しかったです。時には白米を炊こうと思いました。息子と自分のためにね。

ご飯や麺類が食べられない暮らしは私には考えられませんけど、うちの夫は肉と卵さえあればご機嫌ですから、減量ダイエットはそれほど苦になっていないでしょう。大好きなケーキが食べられないのは残念でしょうけどね。

一昨日、私はケーキが食べたくなったので炊飯器アップルケーキを作ったんですけど、夫は食べるのを我慢していました。さらに真剣に減量に取り組もうと決意する出来事があったのです。

ある友人と何年ぶりかで話をしたそうなんです。高血糖の問題があったその友人は、糖尿病になって車椅子生活になり、離婚をして頼れる家族もいないために、今は老人ホームで暮らしていると聞いたのです。しかも中国系の老人ホームで、英語が通じる人が4人しかいないとか。

その友人と話した後で、夫は何としても減量して健康になろうと決意を新たにしたようなんですよ。

缶詰の魚は嫌いなのに、今朝は管理栄養士に勧められたイワシの水煮を雑穀パンに乗せて食べていましたよ。アボカドと目玉焼きも一緒にですけど。

毛嫌いしていた缶詰のイワシを朝ご飯に食べる夫。変われば変わるもんです。


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2026年3月29日

ガソリン満タン100ドル以上

最近は車を使うことが少ないので、最後にガソリンを入れたのがいつだったか覚えていないくらいなんですが、久しぶりに昨日ガソリンを入れに行きました。

私のカローラは小型のハッチバックです。買ったのは無鉛ガソリンの一番安い「Unlead 91」で、ほぼ空っぽの状態から満タンにして107ドルでした。100ドルを超えたのは初めてでしたよ。

日本でもガソリンの値上げがニュースになっているようですが、メルボルンでは無鉛ガソリン「Unlead 91」は1リットルあたり2ドル60セントくらいになっています。1ドル100円と計算すると260円です。

昨日行ったガソリンスタンドでは、2ドル55セントでした。前回入れた時には確か1ドル70セントくらいでしたから、かなり値上がりしています。もちろんイラン戦争の影響です。

値上がりしていても買うことが出来るうちはいいですが、一部の地域ではガソリン不足になっているそうですよ。パニック買いが発生して売り切れてしまっているんだそうです。

オーストラリアは、国内に製油所が2カ所しかないため、ガソリン、ディーゼル、ジェット燃料の多くを輸入に頼っています。韓国、シンガポール、インドなどアジアの国々から輸入しているんですが、原油の供給が逼迫していますから、こうした国々では輸出を規制する動きが出ています。

ホルムズ海峡の封鎖が続く限り、燃料の値上げは避けられません。燃料だけではなくて、石油を原料とするあらゆる製品の値上げや品不足が発生しています。


うちの夫も息子も歩いて通勤していますし、私はスーパーの買い物は歩いていけますし、車がなくても暮らしが成り立つので、ガソリンの値上げの直接大きな影響はありませんけど、ガソリンが高くなれば運送費が高くなりますからあらゆる物が値上げされるでしょう。

ガス代も電気代も上がるはずです。暖房が必要な季節が近づいて来ています。今年の冬は暖房費が高く付くかもしれません。米国とイスラエルが始めたイラン戦争は、世界中の人々の暮らしに影響しています。

今ふと思いついてガソリンの値段を調べたら、昨日行ったガソリンスタンドの一番安い無鉛ガソリン「Unlead 91」の値段は、2ドル55セントから2ドル60セントに上がっていました。近いうちに3ドルを超えるでしょうね。

オーストラリアは広い国で、車がないと生活が成り立たない地域が多いです。ガソリンが無くなると死活問題ですよ。

それにしても、米国はホントに軽率でしたよね。同盟国に相談することなく、イスラエルと一緒になってイランを攻撃し、結果世界中に甚大な経済被害を引き起こしています。ホルムズ海峡の封鎖なんて、誰にでも予測できたことじゃあないですか?

戦争を始める前に、あらゆる影響を考慮した計画を立てるはずですが、トランプやヘグセス戦争長官の発言を聞くと、まるでゲームでもしているかのようなノリです。

とにかく、この戦争を早く終わらせてもらわないと…


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2026年3月28日

NHKの朝ドラ「ばけばけ」完結

昨年10月に一時帰国していた頃から見続けて来たNHKの朝ドラ「ばけばけ」が、昨日で終わりました。「ばけばけロス」なんて言葉も耳にしていますが、私はドラマが終わってしまった寂しさは感じていません。良いドラマを観たという感動を感じています。

最終回前日の段階で「あと1回で終われるのか?」という心配な状況だったわけですが、最終回の15分間で見事な展開となり、「ばけばけ」らしく笑いと涙の両方で胸が一杯になりました。おトキちゃんとヘブンさんの笑顔で終わったのは本当に良かったです。

このドラマは、登場人物達のつらい現実や苦労を見せはするものの重たくなり過ぎず、いつもどこかに救いがあり、笑いがありました。史実に基づいた物語でしたが、史実とは少し違って「ああ良かった」と思える方向に展開した部分にはホッとしました。

125話のうちには、正直言って「だるいな…」と思うような回もあったんですよ。余りにもどうでもいいような出来事を描くから、「こんな話にダラダラと時間を使って何か意味があるのか?」と思ったりもしたんですけど、最終回を見終えて思うことは、そういう出来事もおトキちゃんが生きて来た日々の一部だったんだということなのでして。

自分自身の人生をふり返っても、他愛もない出来事がたくさん起きましたけど、そういう出来事が懐かしく、そして愛おしく思い出されたりもするわけです。

「ばけばけ」は、脚本も演出も美術も音楽も素晴らしかったことは言うまでもありませんが、やはり演じた俳優さん達が素晴らしかったです。主人公のおトキちゃんを演じた髙石あかりさんは、演じているとは思えないほどおトキちゃんそのものでした。

トミー・バストウさんはとてもチャーミングで、誰もが好感をもってしまうヘブンさんを上手く演じました。映画「国宝」での演技が見事だった吉沢亮さんは、「どうしてこんな役を引き受けたんだろう?」と途中までは思っていたんですが、錦織さんの人間味と複雑な感情を見事に演じられました。

おトキちゃんの家族は、松野家も雨清水家も、皆さん素晴らしかった。特に素晴らしかったのは、育ての母親のおフミさん。頼りない司之介だって、おトキを大事に思う愛情深い父親でした。

おトキちゃんの家族は、本当にお互いを思いやる優しい人達で、最初から最後まで一貫しておトキちゃんを愛して大事にする人達でしたね。俳優さん達が演じているとは思えない、本当の家族のようでした。とことん温かい家族関係は、観ている私を幸せな気持ちにさせてくれました。

親友おサワちゃん、ヘブンさんに怪談「水飴を買う女」を語ったお寺の住職、ヘブンさんの生徒達、書き出したらきりがない。心に残る登場人物ばかりです。借金取りさえ人間味がありました。演じた俳優さん達が、皆さん素晴らしかったです。

このドラマを最後まで見続けたのは、物語から伝わって来るものが肯定的だったのが大きいと思います。「神回」とも呼ばれる心に残るエピソードがたくさんありました。最終回を前にちょっと心配しましたけど、エンディングは幸福を感じる素晴らしいものでした。

こんなに長く毎日毎日楽しみにして見続けたドラマは、本当に久しぶりでした。オーストラリアに帰ってからも見続けられたのは私の妹のおかげなので、この場を借りてもう一度お礼を言いたいと思います。ありがとうございました。

何も起きない平凡な自分の暮らしの、どうでもいいような他愛もないことが大事に思えるようになったのは、「ばけばけ」の影響です。そんなドラマを作って下さった皆さんにも、ありがとうと申し上げたいです。


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2026年3月27日

クイーンズランドの牡蠣養殖場

うちの夫が、来月2週間の有給休暇を取ってクイーンズランドに行くことになりました。観光旅行ではありません。お手伝いです。

夫の従兄弟の一人がクイーンズランドのモートン島(Moreton Island)で牡蠣の養殖をやっているんですよ。モートン島は、世界で3番目に大きい砂の島だそうです。

私は正直なことを言うと、この事業は上手く行かないような気がしていたんです。場所がですね、島の中でもアクセスの悪い不便なところにあるんです。そういう場所でも、そこに住んで牡蠣の養殖に専念すれば何とかなったでしょうが、この人は大学で農業を教えるセンセイでもあるんです。海外に指導に行ったりもする人なんです。二股でやって行くには無理があるのですよ。

従業員を雇うことも難しいらしくて、繁忙期には家族が手伝いに行ったりしていましたが、事業を続けて行くことは困難だということで養殖場を売りに出したんです。

やっと買い手がつき、事業売買の契約も交わされて手付金も支払われたそうですが、買い手の資金繰りが上手く行かなったらしくてね、契約は破談になったそうです。

従兄弟は新しい買い手を探しているわけですが、そうしているうちに収穫時期になってしまったんですよ。牡蠣を収穫しなくてはいけませんが人手が集まらず、「さあ困った!」という状況になっていると聞いて、困っている人を助けずにはいられないうちの夫が手を上げたというわけです。


ということで、夫は海中での作業に適したウェットパンツやクイーンズランドの日差しに備えてシャツや帽子を購入したりして、準備を進めています。

ウェットパンツは随分悩んで一番大きいXXLサイズを注文したそうです。夫は最近減量に取り組んでおりまして痩せて来ていますからね、XXLサイズでは大き過ぎるかもしれないと思ったそうなんです。

ところが、届いたXXLサイズのウェットパンツをはいてみたらピッチピチのキツキツで、「良かったあ、一番大きいのを買って!」と叫んでいましたよ。心配になるほどキツキツでしたが、「出発までにはもっと痩せるから大丈夫じゃない?」と私が言うと、「そうだな」と言いました。

牡蠣の養殖場は不便な場所にあるとは言え、観光客にも人気のあるモートン島ですからね、近くには黄金色の砂浜や砂丘があって、野生のウミガメが泳いでいたりもする美しい場所なんです。


夫からこの話を聞いた時には、私も一緒に行こうかと思ったんですよ。夫婦でどこかに旅行に行くなんて滅多に無いことだし、牡蠣の収穫作業は手伝えなくても、食事の準備や洗濯などの家事を手伝えるかと思って。

しかし、島は蒸し暑くて虫が多いと聞いたのでやめました。私は吸血系の虫には大変好かれる体質なんです。それに、虫だけじゃあなくて毒ヘビや毒グモもいて、海には毒ダコや毒クラゲも、そして、

最凶のサメもいるんですよ!

だから私は行きません。

心配なのは、夫の目のことです。例えばですね、海に入っての作業中にサメの背びれを見たらすぐに大声を出してボートに上がり、斧を持って攻撃に備えろということなんですけど、夫にはサメの背びれなんて見えないと思うんです。

見ようとする物と背景が同じような色合いだと見えないんですから。例えば、白いお皿に乗ったチーズとか黒っぽい物の上に置かれた黒いiPhoneは夫には見えないんですよ。青い海面から出たサメの背びれなんて見えるわけがないんです。

毒ダコや毒クラゲも、水中にいるものは見えないと思います。草むらの毒へビも毒グモも見えるわけがないです。

危ないですよ…


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