2017年9月6日

風船がしぼんだら

本日の話題は、また「顔」のことでございますので、「な〜んだ…」という方は、こちらをクリックしてからお帰りを。

さて、メンタルの方は、顔が気になる程に回復してきました。

キッチン転倒顔面強打事故から今日で2週間になるというのに、打った左の眉のところには、未だにゴルフボール大のたんこぶがありまして、それに近い上まぶたは腫れています。

でも、鼻の上でつながっていた両目のパンダ目状態は、さすがに回復してきました。

もうね、ほとんど真っ黒と言って良いほど黒紫に変色していた皮膚が、通常の色に戻りつつありまして、シミ・そばかすが以前のように見えるようになってきたんです。(泣)

鼻の横のほうれい線に沿って顎まで垂れていた青紫色も黄緑色になりましたし、腫れ上がっていた両目の下まぶたがしぼんでくれたのは嬉しいのだけど。

皆さんね、パンパンに膨らんでいた風船がしぼむとどういうことになるかご存知?

そうです!

同じことが起きているんです!

恐れていたとおりに!

深いのや浅いのや、長いのや短いのや、フニャフニャになった下まぶたの皮膚に無残に残された、これら無数の

シワ、シワ、シワ!

一体どうしたらいいのよ〜!

皆さんね、特にもう若くはないと自覚している方は皮膚の弾力性が落ちているんだしね、まぶたが長期間腫れ上がるようなことにならないように、顔面強打には気をつけてください。

注意:  顔面じゃなくて「おでこ強打」でもパンダ目にはなります。

お帰りの前に1クリックを!



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