行ったのは昨晩だから「母の日」の一日前だったのですけど、「母の日」に家族でレストランへ食事に行ったのは初めてでした!
いつもは、娘が晩ご飯を作ってくれていたんです。
でも、この終末は勉強が忙しいのと、「母の日」の日曜日には義母の家にアフタヌーン・ティーに行くことになっていて、ご馳走作りができないとのことでして、忙しくない息子にはご馳走を作る力量もやる気もないわけですから、じゃあレストランへ行こうということにしたらしいです。
行ったのは、うちの夫が仕事の会食で時々行くというタイ・レストラン「Piyada Thai Restaurant」でした。夫が勤めるツールショップのすぐ近くなんです。
グーグルのレビューでは3.5ポイント獲得の「普通」評価ですが、私の感想を書いておきます。
値段はお高め、料理のクオリティーは普通で量は少なめ。メニューは「これは食べてみたい」と思うような料理は無し。サービスは早いけど、バタバタしすぎ。
それはともかく...
お料理がね、どれもこれも
甘すぎです!
「うっへえっ、なんだこの甘さは!」と、つぶやき続けましたよ、私は。
「お母さん、タイ料理はこんなものでしょ」と娘は言うんですけどね、男達は美味しそうに食べているんですけどね、他のタイ料理レストランで食べた料理は、あそこまで甘かったか?
1週間分の砂糖を一晩で食べた気がする。
あまりの甘さに食が進まず、大して食べなかったのに100ドル以上払ったのは、満足度の低さと相まって悔しいというか腹立たしいというか。
ですから、私の評価としては2ポイント。
ジャズミンティーばかり飲んでいた「母の日」のタイ・レストランでした。
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