2026年1月30日

痩せるために必要なもの

「マンジャロ」(Mounjaro)という糖尿病治療薬で痩せることが出来なくなったうちの夫ですが、GP(一般開業医)のコー医師からは、食生活の改善と運動によって減量するというあたりまえのことを勧められました

管理栄養士や健康運動指導士から、ダイエットや運動についての指導を受けることになって、それぞれ結構な費用がかかると思うんですけど、「マンジャロ」を購入することを考えたら大した出費ではありません。

「マンジャロ」という薬は、糖尿病患者ではない人が購入する場合は非常に高額で、薬が最少量の一番安いので1ヶ月分300ドル近くもするのですよ。

うちの夫は、早速昨日仕事を休んで、コー医師に勧められた健康運動指導士に会いに行きました。運動計画を立てるためです。そして、どういう運動計画を立てたのかと言いますと、30分間のウォーキングを週に4回行う。

そんなことならグーグルのAI(人工知能)でも教えてくれるわ!

心拍数がナントカからナントカの間になるような速度で歩けと指導されたそうです。そして、心拍数をモニターするには、アップルウォッチのようなスマートウォッチが必要だと息子に話しているのが聞こえました。

「やっぱりな…」と思いましたよ。

うちの夫は何か始める時には、必ずそのための道具を買い揃えるところから始めるんです。車の運転ができなくなって、運動のために自転車通勤を始めた時にも、まあアレヤコレヤと買い揃えましたよ。自転車用のウエアやバッグや靴や、ドリンクボトルに至るまで。

そして、視力が悪化して、すぐに自転車には乗れなくなりました。

アップルウォッチなんて、安いやつで400ドルくらいしますよ。あんな小さい画面に心拍数が表示されても、夫の目では見えないでしょう。

最近膝が痛いと言っていますので、ウォーキングでもっと痛くなる可能性もあるわけだし、何事も三日坊主になることが多いから長続きしない可能性もあるんです。心拍数のモニターのためだけにスマートウォッチなんて買ってもらうと困る!

私が意見を言うと怒りますけど、言っとかなくちゃあいけないと思いました。

「あなたねえ、ウォーキングのためにスマートウォッチを買うつもりなの?」
「いいえ、見えないから意味ないです」

ちゃんと分かっているのか!

買うつもりはないと言ったので安心しました。


うちの夫が一番好きな運動は水泳なんですが、車の運転が出来ませんからね、スイミングプールまで行くのが問題なんです。バスでは行けませんので、誰かに車で送ってもらわなくてはいけません。

一番簡単で安上がりなのがウォーキングだというわけです。脂肪燃焼が目的の場合、ちょっと息が上がってキツイくらいのペースが良いと言われます。スマートウォッチがなくても歩くことは出来るんですよ。

しかし、一日中立ちっぱなしの仕事の後で30分間も息が上がるペースで歩く気になるんでしょうか。ならないと思うな。一度家に帰って休んでからだと、絶対しないと思う。

そもそも、これから日が短くなると、仕事が終わる頃には暗くなるわけでね。薄暗いと見えなくなるうちの夫に、ウォーキングは危険でもあります。室内でトレッドミルのような機械で歩けば安全だし、テレビを観ながら歩けますけど。

そうか、トレッドミルか…

これからすっかり目が見えなくなる時のことを考えると、トレッドミルって無駄な出費ではないかもしれませんよ。ただ歩くだけのマシンならスマートウォッチよりも安いのがありますし、中古ならかなり安く手に入ります。


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2026年1月29日

マンジャロは処方しません

先日、うちの夫が「マンジャロ」(Mounjaro)という糖尿病治療薬を使って減量しようと考えているという話を「マンジャロという薬を買いたい理由」という記事に書いたんですけど。

「マンジャロ」は、義妹(うちの夫と妹)が住んでいるドバイでは薬屋で誰でも手軽に購入できるんだそうですが、オーストラリアではそういうわけには行きません。処方箋が必要です。

高い体重減少効果が認められていますけど、減量のための薬としては認可されていませんし、減量や美容のためにちょっと利用したいと思っても簡単に買える薬ではないんです。

2年半前、腎臓を提供した後に体重が激増して、高血圧が問題になっているうちの夫は、2ヶ月前の定期検診の際に医者から「マンジャロ」を勧められたので利用を考え始めたわけなんですけど、先日相談しに行ったGP(一般開業医)のコー医師は、処方するかどうかは血液検査の結果次第だとおっしゃったんです。

そこで、夫は血液検査を受けまして、仕事が休みだった昨日、コー医師に結果を聞きに行ったんです。

結果は、ズバリ言って、

マンジャロは処方しません!

うちの夫は健康過ぎるんですって。

血液検査で見つかった唯一の問題は、ビタミンDのレベルが低すぎることだったそうですよ。私のように直射日光を浴びることを避けていたからではありませんよ。暗いうちに出勤し、薄暗くなって帰宅し、一日中店舗の中で働いて、日光を浴びることがほとんどない暮らしのせいです。

そこで、夫もビタミンDのサプリメントを飲むことになったんですが、それ以外には特に問題は無いんですって。血圧が高いことと肥満は関係していると思いますから、減量に取り組まなくてはいけないことには変わりはありません。

そこでコー医師は、管理栄養士に会って自分の食生活について学ぶことと、健康運動指導士と運動の計画を立てることを勧めたそうです。

管理栄養士の助けが必要ですか?

私がこれだけ塩分と栄養とカロリーに配慮したご飯を毎日に作ってあげているのに?

「私が作るものだけを、量に気をつけながら食べていれば肥満なんかになるわけがないのよ!」と最初は思ったんですが、私に言われるのと管理栄養士に言われるのとでは効き目が大違いだと思いますからね、どうぞ好きにしてくださいです。

そして、健康運動指導士と運動の計画を立てるというのも、いいんじゃあないでしょうか。私が「テレビばかり見ていないで運動したら?」なんて言ったら、効き目がゼロなどころか怒りますけど、健康運動指導士に「このようにしなさい」と指導されたら、それに従うと思いますよ。

そして、運動計画を作ったり食事の指導をしてもらうだけではなく、「3ヶ月後に検査です」なんてもしも言われたら、うちの夫はおとなしく言われた通りに頑張るんじゃあないかと思います。


実は最近、本人も食べる量には気をつけている様子なんです。晩ご飯も小さめのお皿を使って食べているので大盛りにしても量がしれているし、お代わりをしません。食後にトーストを焼いて食べたりもしていません。

私が肉料理をしないと不平を言って(肉は毎日おかずに使っているけど)自分で大きなかたまり肉を買って来たりもしていないし、チーズやチョコレートを買って来てドカ食いしたりもしていません。

メンタルが安定しているので、考え方がポジティブになっているのかもしれません。減量は上手く行くかもしれませんよ。

ということで、今日は「マンジャロ」は処方してもらえなかったという話でございました。糖尿病の患者ではない人が購入すると、非常に高額な「マンジャロ」です。ダイエットと運動だけで減量できるに越したことはありません。


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2026年1月28日

観測史上最高気温と隣人トラブル

今年2回目の熱波が終わりました。

私達が住んでいる辺りでは、昨日の最高気温は44度でした。夜の7時を過ぎてもまだ42度もあって、本当に暑かったです。夜中にクールチェンジが来て、今朝は涼しくなっています。

先日から話題にしていたヴィクトリア州北西部の町ミルジューラ(Mildura)では48.6度になったそうですが、ミルジューラの南にあるウォールピーアップ(Walpeup)とホープタウン(Hopetoun)という町では48.9度になったそうです。これはヴィクトリア州の観測史上最高気温だそうですよ。

ミルジューラでは50.7度になった記録が残っているんですが、百葉箱を用いた正式な気象観測が始まる前のことなので、最高気温として認められていないそうです。

昨日は火災も各地で発生しました。グレート・オトウェイ国立公園の火災はさらに燃え広がって、近隣集落の住民が何千人も避難したそうです。広範囲で停電も発生しているそうです。夜の間に大きな被害が出ていないことを祈ります。

昨日が勤務初日で、暑さを心配していたうちの息子ですが、仕事場の倉庫内にはポータブルのエアコン3台を運び入れて冷やし続けたので、それほどの暑さにはならなかったそうですよ。

3連休明けだったので、入荷する商品が多くて忙しかったそうです。フォークリフトを運転してトラックからの荷下ろし作業を任されたそうですが、全て上手く行ったそうです。


さて、私はと言うと、家にエアコンがないもんですから、窓もカーテンも全部閉めて暗い家の中で過ごしたわけですが、家の外では大工さんが塀を建てていました。

私達が住んでいる家の裏の家に住むジュリーさんが、塀の向こう側の隣人(年配の女性)から、ジュリーさんの家の木の枝が塀を超えて自分の家側に伸びているとか、木の葉っぱが自分の庭に落ちて来て迷惑だとか苦情を言われてトラブルになったことは、このブログで何度か話題にしましたけど。

木のことだけじゃあなくて、ジュリーさんの家から自分の家にネズミが入って来るなどという理不尽なことも主張しまして、ちょっと常軌を逸していました。そもそも木の葉っぱが飛んで来るなんて、お互い様なんですよ。その隣人の家の木の葉っぱだって、私達の家の方に飛んでくるんですから。

その隣人女性は一人暮らしなんですが、銀行にお勤めだという息子さんがまたエラそうな人でね、結局はジュリーさんが業者を雇って問題になっていた木の枝を切ったんです。塀を超えて伸びていた枝を切っただけではなく、木全体を低く切ってしまいました。

しかし、隣人からはジュリーさんの木がまだ見えるし、どうしたって葉っぱは風に吹かれて飛んで来ますからね、苦情を言い続けていたんですよ。そして、自分の家とジュリーさんの家の間にもっと高い塀を建てることにしたので、費用を半分払えと言って来ました。

これでまたトラブルになったんです。しかし、結局は新しい塀を建てることになりました。法律で許される限りの最も高い塀になると聞きました。それでも葉っぱは飛んで行くと思いますけど。

その塀の工事が月曜日に始まったんですが、大工さんは仕事の予約が詰まっているらしくて、火曜日には塀を完成しなくてはいけなかったそうです。それで、昨日も作業をしていたんですよ。

最高気温が45度になるという予報でしたから、できるだけ涼しいうちに作業をしようということで、大工さんは朝の6時過ぎにやって来たんですが、すぐにカンカン照りの天気になりました。気温はぐんぐん上がって行きました。

日陰が無いところで、大工さんは頑張っていましたよ。さぞ暑かったことでしょう。午前中には塀は完成して、片付けをして帰って行ったのは12時頃でした。気温はすでに38度でしたが、それは天気予報サイトが発表する温度。百葉箱の中の温度ですよ。

直射日光の下は40度以上あったわけです。大工さんには「お疲れさまでした」と申し上げたかったですが、気がついた時には帰っていました。屋外での仕事は大変ですね。


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2026年1月27日

気温45度とカレーライス

さあ皆さん、ついに火曜日がやってまいりました。今日の天気予報は快晴、つまりカンカン照り。予想最高気温は、

45度でございます!


ちなみに、先日から話題にしているヴィクトリア州北西部の町ミルジューラの最高気温は49度ですよ。恐ろしい…

今日一番の心配事は、全豪オープンテニスではありません。今日が勤務初日のうちの息子です。息子が働くのは、商品の受け取りや管理、注文品の発送などの業務を行う部署なので、仕事をするのは主に倉庫なんです。エアコンがない倉庫の中は、どんな暑さになるんでしょうか。

まあ、オーストラリアでは労働者の権利が守られていますので、あんまり暑いところで働かせることは出来ないはずですし、息子以外のスタッフもいるんですから、なんとかなるのでしょう。

勤務初日だから、お母さんはちゃんとお弁当を作ってやったのかと言いますと、作っていないんですよ。昨夜の晩ご飯に焼いたラムチョップ(子羊の骨付き輪切り肉)とラム肉ソーセージの残りだけ。

昨日は「オーストラリア・デー」という祝日で、この日はBBQをするのが恒例なんですが、私達はもうBBQを持っていないので、ただオーブンのグリルで焼いただけです。

お昼ご飯が肉とソーセージだけというわけにも行かないので、サラダも別の容器に詰めましたが、うちの男達はサラダは大好きではありませんから少しだけ。お昼が楽しみになるようなお弁当ではありません。


今夜は7時を過ぎでもまだ気温が40度以上あるらしいです。そんな暑さ中、エアコンのないこの家の西向きのキッチンで晩ご飯など私は作れませんからね、今日は涼しいうちにカレーを作っておく予定です。

先日うちの夫が買って来たハウスの「ジャワカレー辛口」で作るビーフカレーです。どんなカレーを作っても、どうせうちの夫は干しぶどうまみれにして食べるんですから、カレールウだけで作ります。

我が家では、カレー作りにひと手間かけるなんていうのは無駄な努力なんですよ。

このブログには、カレーと干しぶどうに関する記事がたくさんあります。夫婦関係を度々危機に陥れたこの問題、「カレー」と「干しぶどう」という2つのキーワードで検索すると見つかりますよ。

「意地をつらぬく干しぶどう」もそうした記事の1つですが、うちの夫はですね、とにかくもうカレーとなったら私への嫌がらせのように干しぶどうまみれにして食べるのです。

私も意地になって、絶対に干しぶどうと合わないカレーというのを考えて作っていた頃もあるんですが、ワカメと青梗菜と白身の魚で作った醤油味カレーにも干しぶどうをふりかけましたからね。美味しいわけがないんですよ、あんなものが。

先週の具だくさんスープだってそうなんです。そのスープはね、味の素の「本だし」で作った出汁で大量のキャベツとインゲンと玉ねぎを煮て、それに豚肉の薄切りやシメジやネギなどを入れて作りました。

醤油で味付けをした後、カレー味にしたら美味しいかもしれないと思ってカレー粉を入れたら中途半端なカレー味になったので、残っていた「バーモンドカレー甘口」(夫が買って来たやつ)のルウも入れたんです。お醤油を足したりして、最後には美味しいスープになったんですけど。

スープなんですからサラサラしていたんですが、ルウのせいで少しとろみが付いていたんですよ。そうしたら、うちの夫はこれをご飯にかけて、大量の干しぶどうもふりかけて食べたのです。

そんなのが美味しいわけがないんです!

もうどうでもいいですけど…


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2026年1月26日

ガンダルフのように

うちの夫は、ショッピングセンターの通路でやっている中国人経営の散髪屋でいつも髪を切ってもらっていました。とにかく安いからです。他の買い物客から丸見えですけど、夫はそんなこと気にならないのです。

切ってくれる理容師は毎回違いますけど、仕上がりはだいたい同じです。サイドは短く刈り上げて頭頂部だけ少し長めにするという、要するにスポーツ刈りですからね、誰がやっても同じようになるんです。

ところが、誰がやっても同じになるわけじゃあなかったんですよ。

ある時、近所のショッピングスクエアの理髪店に行ったんです。金と黒を基調にしたシブい内装の、ちゃんとした理髪店です。働いている理容師さん達はアラブ系が多いんですが、そこで散髪をしてもらった夫は、

カッコよかったんです!

同じスポーツ刈りなのに、どこがどう違うと説明しにくいんですが、ちょっと違ったんですよ。余分にお金を払うだけの価値があるというもんでした。ヒゲは剃ってもらわずに、きれいに整えてもらっていました。

自分の外見や着る物に全く感心が無いようなうちの夫ですけど、この理髪店が気に入ったのか、先日も同じ理髪店に行きました。前回と同じ理容師にカットしてもらったそうです。そして、ヒゲ用オイルを買って来ました。

ヒゲ用オイルって、コンディショナーみたいなものですか?ヒゲの保湿とかツヤ出しとか?おそらくお店の人に勧められて、勧められるままに買ったんだろうと私は思っていたんです。

そうしたら、今度はヒゲ用のスタイリング剤を買って来たんですよ。「ジャック・ザ・バーバー」というブランドで、ポマードみたいなものです。こんなものを夫が買ったのは初めてでしたからびっくりしました。


パッケージデザインがすごいです!

サンダルウッド(Sandalwood)って書いてありますねえ。白檀(ビャクダン)のことですよ。白檀はいい香りですよねえ。

「ちょっと、これどうしたの?買ったの?」
「はい」
「ヒゲのスタイリングをするつもりなの?」
「そうです。もっと伸ばしてガンダルフのようにするんです!」
「え?」

カンダルフだとお!

さて、これをお読みのあなた、ガンダルフはご存知だと思いますけど、一応説明すると、トールキンの小説「指輪物語」と「ホビットの冒険」に登場する魔法使いです。映画「ロード・オブ・ザ・リング」と「ホビット」では、英国人俳優のイアン・マッケランが演じていました。

ガンダルフは知っているけど、ガンダルフのヒゲがどんなだったか思い出せないという方のために、著作権を無視して写真を掲載せさせていただきますと、下の写真が「灰色のガンダルフ」(Gandalf the Grey)だった頃のガンダルフです。


「白のガンダルフ」(Gandalf the White)になると、髪の毛もヒゲも真っ白のストレートになるんですけど、うちの夫が目指すとすれば「灰色のガンダルフ」でしょう。夫のヒゲは茶色っぽい毛も残っていますが、似たような色です。

「ガンダルフのようなヒゲにするには、1年以上かかるわよ」
「知っています」

マジか…

散髪の時にヒゲを整えてもらいながら、これから伸ばして行くんだそうです。いやあ、ちょっと、ガンダルフのヒゲは長すぎると思うけどなあ。


うちの夫は、若い頃に長いヒゲを生やしていたことがあるんです。理容師に整えてもらったりしていませんから、ただ伸びて長くなっただけのボサボサで、見るのも暑苦しかったし、何を食べてもヒゲにソースとかいろいろ付くんですよ。クッキーのかけらが入っていたこともあったわ。

どうして伸ばしたいと思ったんでしょうかねえ。毎日ヒゲを剃るのが面倒くさいからとは思えませんよ。ツルツルにする必要はないんだから、電気シェーバーを使えば簡単だと思うけどなあ。

目が悪くなって剃れなくなったということはないだろうし。

うちの夫は薄毛やハゲとは無縁の幸運な人で、髪の毛もヒゲもびっしり生えているんですけど、ガンダルフみたいな長い毛が顔に生えていると邪魔にならないんですかねえ。

ヒゲがあると顔は暑いでしょう?常にマスクを着けているようなものですからね。顔が痒くなったりはしないんですかね?ヒゲは毎日洗わないといけませんけど、シャンプーで洗うんですか?ドライヤーとかで乾かすの?

ヒゲ用のブラシかクシも必要だそうです。「私のを使うな」と言っておきましたから、自分のを買いに行くはずです。

大きなクマみたいなうちの夫が、頭はスポーツ刈りで、ガンダルフのヒゲを生やし、目の保護のためにサングラスをかけているのを想像しています。歩行補助のための杖を持っているかもしれません。

う〜ん、ヒゲが完成したら写真を皆さんにお見せしたいもんだわ。


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